06/11のツイートまとめ - 書評あれこれ~

あらすじ 06/11のツイートまとめ 読書感想文

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解説あらすじ・読書感想文・解説
takezou022000

心の病なのか、それとも気分的、性格的なものなのかは明確な判断がし辛い・・・身体的症状に現れているかというのは、判断の大きな目安になる・・・
06-11 23:47

社畜になれるのも立派な能力だと思う!パワハラ上司に、到底達成できないノルマ、毎日終電あるいは泊り込み当たり前の中で続けていける、忍耐力と適応力があれば何処にいってもやっていけると思う!
06-11 23:19

真正面から問題を解決する前に、そもそもその問題に「”解”が存在するのか?」を考えてみる必要がある。何でも真正面から問題に立ち向かっては、身が持たない。真面目な人間が陥りやすい罠のような気がする。https://t.co/xOxyKU01nJ
06-11 22:48

仕事の内容が嫌で辞める人は少数派。仕事に費やすエネルギー(労力)の8割は仕事そのものよりも、周囲との摩擦や気苦労によるものだと思う。
06-11 22:18

社会に適応出来ることと、人間と立派な人、かということは全く別物である。人として立派だから、社会に適応出来るかどうか、全く別物である。
06-11 21:47

仕事の適正というのは、能力ではなくて価値観の問題だと思う。
06-11 21:18

「解決方法が見つからなかった」というのも、立派な問題解決に対する回答だと思う。全てを真正面から解決しようとすると身が持たない。この社会にとてもじゃないけど適応出来ない。
06-11 20:47

無人島に流れ着いて、一般社会社会から断絶された主人公を描いた作品、デフォー著「ロビンソン漂流記」。社会から断絶された孤独な状況で如何に生き延びるかを考えさせられる名著です。
06-11 20:19

若い時期は社会のことを何も知らない。既卒、短期離職等の就職でのつまずきはある意味、誰にでもあり得ることだと思う。それを許容できない社会はあまりにも器が狭すぎるような気がする。
06-11 19:47

知識社会では「問題設定能力」が必要だと言うが、それも「問題解決能力」があることが前提であって、「問題設定能力」だけあっても意味がない。
06-11 18:47

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書評あれこれ~

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「立派な社会人=立派な会社人」だというのなら、人柄や人格など何の役にも立たない・・・パワハラしていようが、詐欺まがいのことをしようが、「立派な社会人」だということになってしまう・・・そんなのおかしいと思う・・・https://t.co/KbQrrB1bC9
06-11 18:18

社会に適応出来ないのは、「物事を考える、判断」ための基準、モデルが無いからだと思う。
06-11 17:47

「命を大切に」や「自殺防止」と言う前に、「自殺したくなる」ような環境をそもそも改善してから言え!
06-11 17:18

《長生きをする人間はいろいろな経験をするもので、そういう人にはこの世に何一つ新しいことは起らない。》第2部P153ゲーテ著「ファウスト 第二部」岩波文庫https://t.co/MYWG3zXEi6
06-11 16:47

《第三十六計「走為上」(走るを上と為す)以上の計略でも立たないときは、逃げるのが上策》【三十六計より】「諦める」のも一つの戦略だと思う。正面から問題を解決するばかりが能じゃない!https://t.co/nw6X0BaiTN
06-11 16:18

『人を育てる会社はいい会社か?』https://t.co/JNidUt0bHy日本では、家族的雰囲気の会社が『人を使い捨てせずにじっくり育てるいい会社』と評される傾向があるが、裏を返せば、「組織への忠誠心と頑張り精神だけが評価される」のが本当に良いことだろうか?
06-11 15:47

就職活動で企業が求める人材の条件に「やる気がある人材」とよく掲げるが、「やる気」とは一体何のことなのか?結局のところ、「面接してなんとなくいいと思ったから」というのが採用の理由であって、人を採用するのに明確な理由など無いというのが正直なところだと思う。
06-11 15:18

「ブラック企業」と言葉があるが、そもそも「業界自体がブラック」という「ブラック業界」があると思う。外食産業、小売等のサービス業の大半はもはや業界自体の構造が労働基準法を遵守出来ない構造にあるように思う。
06-11 14:47

会社が求めているのは応募者の”スキル”ではなく、”長く勤められるか、否か”だ。同じ職種でも会社によって仕事の仕方は異なる、応募者の経験が直接自社に活かせるとは考えていない。https://t.co/xOxyKU01nJ
06-11 14:19

会社とはマクロ(全体)から見るのと、ミクロ(部分)から見るのでは全く別物である。マクロから見ると、ホワイト(優良)でもミクロから見ると"ブラック"だったということはあり得る。逆もまた然り(マクロがブラックだと、ミクロもブラックの場合が多いと思うが・・・)
06-11 13:47

就職活動の極意は、①今自分に何が出来て、将来どのような方向に行きたいか?②、①の内容を自信をもって大きな声で述べる結局、この2つに尽きると思う
06-11 13:18

「立派な社会人」になるために、毎日、朝早くから終電間際まで働いて休日も返上して立派な会社人」にならなければ「立派な社会人」になれないと言うのなら、別に「立派な社会人」になんかならなくてもいいと思ってしまう・・・https://t.co/KbQrrB1bC9
06-11 12:18

転職が当たり前になっているのに関わらず、採用する側は”前職を辞めた理由”を質問するように、終身雇用の時代の論理で応募者を選別する。実際の求職市場と採用側の感覚のズレが、多くの社会不適合者を生み出す。https://t.co/xOxyKU01nJ
06-11 11:47

『企つ者は立たず(よけいなしわざ)』つまさき立ちで立っていたのでは、長く立てない。しかし、時には背伸びすべき時もある。その使い所を見極めなければならない。結局は”自然体”であることが一番効率的!https://t.co/K548uYKHIq
06-11 11:18

《正々堂々と闘い、玉砕する弱肉強食の社会が「美しい」とは、僕は思いません。》https://t.co/IC8t81onAq全くその通りだと思う!
06-11 10:47

新卒で就職活動をした時には、団塊の世代の大量退職で有効求人倍率が過去最高だったにも関わらず、50社近く受けてやっと内定にありつけた。リーマンショックで求人倍率が5割を切った時にも就職活動をしたがその時には数社を受けただけで内定が取れた。数字と実際の状況は必ずしも一致しない。
06-11 10:18

現状で自分の置かれた状況を踏まえたうえでの「諦め、妥協」は、次のステップに進むための前向きな行動だと思う。出来る目算も無いのに、悶々と悩んでいるよりは、きっぱりと見切りをつけて次ぎに進んだほうが建設的だと思う。
06-11 09:47

仕事の向き、不向きというのは、能力の有無ではなく、当人の気持が仕事の方に”向いているかいないか”ということ、つまり価値観の問題であって他人が向き不向きについて口出しすべき物では無い!https://t.co/6oO1Y3VDJt
06-11 09:18

「人に迷惑をかけてはならない」というが、どうやっても他人に迷惑をかけてしまうことはある。だから、極力他人に迷惑をかけないことを意識しつつも、その代り、自分が他人に迷惑をかけられる立場になったら、他人の迷惑にもある程度寛容になることが大事だと思う。
06-11 08:47

大学は働く自信が無い「モラトリアム」の受け皿のようになってしまっているような気がする・・・
06-11 08:18

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